剛力ちゃんねる:月9 - livedoor Blog(ブログ)

月9

1: かばほ~るφ ★:2013/03/26(火) 10:50:28.38 ID:
月9史上最低更新 剛力彩芽主演「ビブリア古書堂の…」 最終回8・1%

剛力彩芽(20)主演のフジテレビ系“月9”ドラマ「ビブリア古書堂の事件手帖」(月曜後9・00)の
最終回が25日に放送され、平均視聴率が8・1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが26日、
分かった。

14・3%とまずまずのスタートを切った同作。第2話以降は10%~12%台を上下していたが、最終話で
2009年6月22日に放送されたSMAPの中居正広(40)が主演した「婚カツ!」第10話で記録した
8・8%を下回り、月9史上最低となる8・1%を記録した。全11話の平均は11・3%だった。

3巻累計で310万部を突破した三上延氏の大人気ライトノベルシリーズのドラマ化。
原作は昨年、文庫として初めて「本屋大賞」にノミネートされたほどで、小説のみならず、コミック化もされ、
人気を呼んでいる。美しき古都・鎌倉の片隅にある古書店を舞台に、古書にまつわる謎、秘密を解き明かし、
時を超え人と人との絆を紡いでいくヒューマンミステリー。ゴールデン枠連続ドラマ初主演となる
剛力は古書店・ビブリア古書堂の店主である篠川栞子を演じる。脚本はヒットドラマ「鍵のかかった部」
などを手掛けた相沢友子氏が務めた。

ビブリア古書堂で店員として働くことになるフリーターの大輔をEXILEのパフォーマー、AKIRA(31)が、
ビブリア古書堂に住み着いている謎の男・志田を高橋克実(51)がそれぞれ演じていた。
[ 2013年3月26日 10:15 ]

スポニチ
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/03/26/kiji/K20130326005479560.html
18: 名無しさん@恐縮です:2013/03/26(火) 10:52:51.65 ID:
>>1

剛力彩芽の素晴らしい経歴が4つ増えたw

主演月9
最低視聴率(8.1%)←史上初!ワースト記録樹立!
最終回最低視聴率(8.1%)←史上初!ワースト記録樹立!
最終回唯一の一桁(8.1%)←史上初!ワースト記録樹立!
平均視聴率ワースト2位(11.33%)


2013年1-3月期最終回の視聴率

20.3|とんび(終)
14.2|科捜研の女12(終)
13.9|夜行観覧車(終)
13.6|おトメさん(終)
12.7|最高の離婚(終)
11.0|信長のシェフ(終)
10.7|あぽやんー走る国際空港ー(終)
10.3|ハンチョウー警視庁安積班ー6(終)
10.3|泣くな、はらちゃん(終)
10.2|シェアハウスの恋人(終)

*8.5|dinner(終) フジテレビ
*8.1|サキ(終) フジテレビ系
*8.1|ビブリア古書堂の事件手帖(終) フジテレビ←new!
*7.4|ラストホープ フジテレビ
*6.3|カラマーゾフの兄弟(終) フジテレビ

剛力彩芽の次回主演作に御期待あれ!w
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gourikich at 12:37コメント(1) この記事をクリップ!

1: れいおφ ★:2013/02/18(月) 14:58:25.17 ID:
古書店や書店を舞台とする原作付きテレビドラマが立て続けに始まった。
連載では、男性書店員にスポットをあてる過程でまず、件の人気ドラマ『ビブリア古書堂の事件手帖』
の脚本家、相沢友子にインタビューを行っている。
 
放送開始前からファンの間では賛否両論だった。ドラマ『ビブリア古書堂の事件手帖』の主演は剛力彩芽。
短髪でスレンダー、元気なイメージの女優で、小説の主人公・栞子とは大きなギャップがある。
ミステリアスな古書店主という役どころを考えた場合、ミスキャストではないかという声もあったのだ。
そうした話題性も手伝い、初回視聴率は14%超え。好調な滑り出しを見せる。
本好きの評価も高く、ダ・ヴィンチ編集部のKはとくに書棚に入っている古書が渋かったと言う。
古書業界の専門用語も出てくるなど、作品の世界観を伝えようとする意思を感じる。
そのあたり、脚本を担当する相沢友子さんはどんな考えで臨んだのだろうか。

「この作品は派手なアクションや事件があるわけではないので、ていねいに話を積み上げてファンタジックに
作っていきたいんです。たしかに栞子とは外見のイメージが違いますが、
剛力さんは黙ってじっとしているとミステリアスなムードを持っていることに気がつきました。
彼女の“静”の部分を出すと新鮮なものになると確信できたので、
栞子を剛力さんのイメージに近づけるのではなく、剛力さんが物語に寄り添っていけるような脚本を心がけています」

 この小説はインパクトで勝負しているのではなく、ささやかで繊細なエピソードが持ち味。
視聴者の興味を引っ張るのに苦労するところだが、語り部である大輔をわかりやすく描き、
サブキャラのせどり屋との絡みを増やしたりしてカバー。本にまつわる思いの強さを軸に、
これまであまりなかったタイプのミステリードラマに仕立てるのが相沢さんの狙い。

記事全文
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130218-00001684-davinci-ent
191: 名無しさん@恐縮です:2013/02/18(月) 15:44:45.39 ID:









ビブリアの剛力
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gourikich at 17:48コメント(0) この記事をクリップ!